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FINGER BEAM SR / アバターで遊ぶ50面のレトロシューティング PC専用 アバターギミック

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    ¥ 300

指を向ける。ビームが走る。50面、全部ちがう敵。 アバターに入れるだけ。VRなら人差し指、Desktopなら視線で狙う レトロシューティングです。 Self Interact をONにしてください。 ■ 遊んでいるところ https://www.youtube.com/watch?v=c6yGyAJnVGs ■ どんな商品か 自分のアバターにそのまま入る、VRChat用のシューティングギミックです。 Expression Menuから起動すると、目の前に戦域が現れます。 奥から流れてくる敵をビームで撃ち落とし、10体倒すとボスが出現。 ボスを倒すと次の面へ進みます。全50面です。 ワールドを選びません。フレンドと集まっている場所でも、 ひとりで待っている間でも、メニューから開いてすぐ遊べます。 ■ VRとDesktop、どちらでも遊べます ・VR   右手の人差し指を向けて狙います ・Desktop 視線を向けて狙います モードはExpression Menuから手動で選びます。 自動判定ではないため、Gesture Managerなどでも同じ状態を再現できます。 狙う場所と避ける場所は必ず一致します。 VRなら右手、Desktopなら頭が当たり判定です。 それとは別に、しゃがんでも寝そべっても逃げられない縦長の判定が体にあります。 ■ どのアバターでも同じように狙えます Desktopの目ビームは、頭のボーンの向きに左右されません。 リグの作り方はアバターごとに違いますが、そこに依存しない方式にしてあります。 頭ボーンの取り付け角を7通り、視線の向きを4通り、 合わせて28通りで検証し、ズレ0度を確認しています。 目ビームの高さは、メニューのつまみで上下に調整できます。 一度合わせれば次回も同じ高さで始まります。 ■ 50面、全部ちがいます ・敵の動き  50種類(面ごとに全部ちがう軌道) ・敵の絵   50種類(面ごとに別の機体) ・ボスの絵  50種類 ・敵の弾幕  10種類 ・ボスの弾幕 6種類 奥から手前へ流れてくる縦スクロール型です。 面が進むと動きも弾幕も切り替わり、同じ面は二度と来ません。 ■ ボスは6種類の仕掛けで戦います 動きが5種類(薙ぎ払い/連続ワープ/突進/円運動/巨大化)あり、 そこに6種類の仕掛けが組み合わさります。 ・素     まっすぐ撃ち合う ・バリア破壊 本体は無敵。周りの3つのコアを壊すと一定時間だけ本体に通る ・部位破壊  右腕を壊すと弾が止まり、左腕を壊すとレーザーが止まる        ただし本体の動きは速くなる ・時間制限  制限時間内に装置を壊さないと超強力な弾幕が来る ・偽物    分身が現れ、体力ゲージも消える。本物を撃って見抜く ・カウンター 構えている間に撃つと、ダメージが通らず反撃される すべての組み合わせで倒せることを、必要時間と攻撃可能時間の計算で確認しています。 ■ そのほかの要素 ・残機20。1機失うたびに短い無敵時間があります ・パワーアップ3段階。ビームが太くなり、ボスへのダメージも速くなります ・隕石。壊せません。当たると1機失います ・戦域の境界。外へ出ると警告が出て、2秒で1機失います ・BGM11曲。1曲鳴り終わってから次の曲へ移り、同じ曲は連続しません ・BGM音量、効果音音量、目ビームの高さを、メニューのつまみで調整できます ・練習モード。被弾しなくなります(導入確認、腕試し、撮影用) ■ アバターへの負担 完成データを実測した数値です。 ・Contact     56個(VRChatの上限256個) ・同期パラメータ  5個/33bit(VRChatの枠は256bit) ・非同期パラメータ 53個(他の人には一切送られません) ・スクリプトなし  すべてAnimatorに焼き込んであります 同期しているのは、起動状態・モード・目の高さ・BGM音量・効果音音量の5つだけです。 ゲームの進行や敵の位置は自分の端末の中だけで動くので、 同期の帯域も、他の人の処理も増えません。 パッケージは7.4MBです。 ■ 導入方法 1. VRChat SDK - Avatars と Modular Avatar を導入します 2. unitypackageをインポートします 3. Assets/KOURITU/FingerBeamSR/FingerBeamSR.prefab を Avatar Descriptorが付いたアバターの直下へ置きます 4. アップロードします Modular Avatarが必要です。メニューもパラメータも自動で統合されます。 ■ 遊び方 1. Expression Menu → FINGER BEAM を開きます 2. Finger Beam (VR) または Eye Beam (Desktop) を選びます 3. START をONにします(モードを選んだだけでは始まりません) 4. 敵を狙って撃ちます 【重要】 Quick Menu → 歯車タブ → Avatar Interactions → Self Interact をONにしてください。 OFFのままだと、エラーも出ないまま何も反応しません。 ■ 必要環境 ・Unity 2022.3系 ・VRChat SDK - Avatars 3.10.4以降 ・Modular Avatar 1.17.1以降(必須) ・Humanoidアバター ・PC版VRChat 必要なボーン ・VRモード:右手、右人差し指の付け根と先、首 ・Desktopモード:頭、首 Quest単体版は動作確認の対象外です。 ■ 同梱内容 ・FingerBeamSR_v2.4.unitypackage ・必ずお読みください ・利用規約 ・免責事項 ・導入手順と動作環境 ・既知の制限と安全上の注意 ・更新とサポート ・更新履歴 ──────────────────────────────── 【ご購入前に必ずご確認ください】 ──────────────────────────────── 本商品は、PC版VRChatアバター向けの非公式Unity用ギミック「FingerBeamSR v2.4」です。 対象ファイルはFingerBeamSR_v2.4.unitypackageです。 Unity 2022.3系、VRChat SDK - Avatars 3.10.4以降、Modular Avatar 1.17.1以降(必須)を 前提としています。アバター構成、導入済みギミック、各ソフトやSDKのバージョン差・ 仕様変更等により、正常に動作しない場合があります。 すべての環境での動作は保証していません。 利用時は、VRChatの「Avatar Interactions → Self Interact」をONにしてください。 VR用/Desktop用モードはExpression Menuから手動で選択し、その後STARTをONにします。 Quest単体版は動作未確認・保証対象外です。 導入前にUnityプロジェクトと重要データを必ずバックアップし、 最初は複製したプロジェクトでお試しください。 利用に伴う損害については、作者の故意・重大な過失による場合など 法令上責任を制限できない場合を除き、法令上認められる範囲で責任を負いません。 購入者本人による個人利用、必要な改変、スクリーンショット、動画、収益化配信は可能です。 元データ・改変データを問わず、第三者への共有、譲渡、転載、再配布、転売、自作発言、 ライセンスや配布制限の回避、法令で認められる範囲を超える解析等は禁止します。 ダウンロード商品の性質上、購入者都合による返品・交換が難しい場合があります。 ファイル欠損や説明との重大な相違等がある場合は、 BOOTHの手続と適用法令に従って対応します。 購入・利用前に、同梱の利用規約および各注意事項を必ずご確認ください。 本商品はVRChat Inc.、Unity Technologies、Modular Avatar開発者、BOOTHまたは ピクシブ株式会社の公式製品ではなく、提携・承認を示すものでもありません。 作者・権利者:0ut00im0udio

FINGER BEAM SR / アバターで遊ぶ50面のレトロシューティング PC専用 アバターギミック
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指を向ける。ビームが走る。50面、全部ちがう敵。 アバターに入れるだけ。VRなら人差し指、Desktopなら視線で狙う レトロシューティングです。 Self Interact をONにしてください。 ■ 遊んでいるところ https://www.youtube.com/watch?v=c6yGyAJnVGs ■ どんな商品か 自分のアバターにそのまま入る、VRChat用のシューティングギミックです。 Expression Menuから起動すると、目の前に戦域が現れます。 奥から流れてくる敵をビームで撃ち落とし、10体倒すとボスが出現。 ボスを倒すと次の面へ進みます。全50面です。 ワールドを選びません。フレンドと集まっている場所でも、 ひとりで待っている間でも、メニューから開いてすぐ遊べます。 ■ VRとDesktop、どちらでも遊べます ・VR   右手の人差し指を向けて狙います ・Desktop 視線を向けて狙います モードはExpression Menuから手動で選びます。 自動判定ではないため、Gesture Managerなどでも同じ状態を再現できます。 狙う場所と避ける場所は必ず一致します。 VRなら右手、Desktopなら頭が当たり判定です。 それとは別に、しゃがんでも寝そべっても逃げられない縦長の判定が体にあります。 ■ どのアバターでも同じように狙えます Desktopの目ビームは、頭のボーンの向きに左右されません。 リグの作り方はアバターごとに違いますが、そこに依存しない方式にしてあります。 頭ボーンの取り付け角を7通り、視線の向きを4通り、 合わせて28通りで検証し、ズレ0度を確認しています。 目ビームの高さは、メニューのつまみで上下に調整できます。 一度合わせれば次回も同じ高さで始まります。 ■ 50面、全部ちがいます ・敵の動き  50種類(面ごとに全部ちがう軌道) ・敵の絵   50種類(面ごとに別の機体) ・ボスの絵  50種類 ・敵の弾幕  10種類 ・ボスの弾幕 6種類 奥から手前へ流れてくる縦スクロール型です。 面が進むと動きも弾幕も切り替わり、同じ面は二度と来ません。 ■ ボスは6種類の仕掛けで戦います 動きが5種類(薙ぎ払い/連続ワープ/突進/円運動/巨大化)あり、 そこに6種類の仕掛けが組み合わさります。 ・素     まっすぐ撃ち合う ・バリア破壊 本体は無敵。周りの3つのコアを壊すと一定時間だけ本体に通る ・部位破壊  右腕を壊すと弾が止まり、左腕を壊すとレーザーが止まる        ただし本体の動きは速くなる ・時間制限  制限時間内に装置を壊さないと超強力な弾幕が来る ・偽物    分身が現れ、体力ゲージも消える。本物を撃って見抜く ・カウンター 構えている間に撃つと、ダメージが通らず反撃される すべての組み合わせで倒せることを、必要時間と攻撃可能時間の計算で確認しています。 ■ そのほかの要素 ・残機20。1機失うたびに短い無敵時間があります ・パワーアップ3段階。ビームが太くなり、ボスへのダメージも速くなります ・隕石。壊せません。当たると1機失います ・戦域の境界。外へ出ると警告が出て、2秒で1機失います ・BGM11曲。1曲鳴り終わってから次の曲へ移り、同じ曲は連続しません ・BGM音量、効果音音量、目ビームの高さを、メニューのつまみで調整できます ・練習モード。被弾しなくなります(導入確認、腕試し、撮影用) ■ アバターへの負担 完成データを実測した数値です。 ・Contact     56個(VRChatの上限256個) ・同期パラメータ  5個/33bit(VRChatの枠は256bit) ・非同期パラメータ 53個(他の人には一切送られません) ・スクリプトなし  すべてAnimatorに焼き込んであります 同期しているのは、起動状態・モード・目の高さ・BGM音量・効果音音量の5つだけです。 ゲームの進行や敵の位置は自分の端末の中だけで動くので、 同期の帯域も、他の人の処理も増えません。 パッケージは7.4MBです。 ■ 導入方法 1. VRChat SDK - Avatars と Modular Avatar を導入します 2. unitypackageをインポートします 3. Assets/KOURITU/FingerBeamSR/FingerBeamSR.prefab を Avatar Descriptorが付いたアバターの直下へ置きます 4. アップロードします Modular Avatarが必要です。メニューもパラメータも自動で統合されます。 ■ 遊び方 1. Expression Menu → FINGER BEAM を開きます 2. Finger Beam (VR) または Eye Beam (Desktop) を選びます 3. START をONにします(モードを選んだだけでは始まりません) 4. 敵を狙って撃ちます 【重要】 Quick Menu → 歯車タブ → Avatar Interactions → Self Interact をONにしてください。 OFFのままだと、エラーも出ないまま何も反応しません。 ■ 必要環境 ・Unity 2022.3系 ・VRChat SDK - Avatars 3.10.4以降 ・Modular Avatar 1.17.1以降(必須) ・Humanoidアバター ・PC版VRChat 必要なボーン ・VRモード:右手、右人差し指の付け根と先、首 ・Desktopモード:頭、首 Quest単体版は動作確認の対象外です。 ■ 同梱内容 ・FingerBeamSR_v2.4.unitypackage ・必ずお読みください ・利用規約 ・免責事項 ・導入手順と動作環境 ・既知の制限と安全上の注意 ・更新とサポート ・更新履歴 ──────────────────────────────── 【ご購入前に必ずご確認ください】 ──────────────────────────────── 本商品は、PC版VRChatアバター向けの非公式Unity用ギミック「FingerBeamSR v2.4」です。 対象ファイルはFingerBeamSR_v2.4.unitypackageです。 Unity 2022.3系、VRChat SDK - Avatars 3.10.4以降、Modular Avatar 1.17.1以降(必須)を 前提としています。アバター構成、導入済みギミック、各ソフトやSDKのバージョン差・ 仕様変更等により、正常に動作しない場合があります。 すべての環境での動作は保証していません。 利用時は、VRChatの「Avatar Interactions → Self Interact」をONにしてください。 VR用/Desktop用モードはExpression Menuから手動で選択し、その後STARTをONにします。 Quest単体版は動作未確認・保証対象外です。 導入前にUnityプロジェクトと重要データを必ずバックアップし、 最初は複製したプロジェクトでお試しください。 利用に伴う損害については、作者の故意・重大な過失による場合など 法令上責任を制限できない場合を除き、法令上認められる範囲で責任を負いません。 購入者本人による個人利用、必要な改変、スクリーンショット、動画、収益化配信は可能です。 元データ・改変データを問わず、第三者への共有、譲渡、転載、再配布、転売、自作発言、 ライセンスや配布制限の回避、法令で認められる範囲を超える解析等は禁止します。 ダウンロード商品の性質上、購入者都合による返品・交換が難しい場合があります。 ファイル欠損や説明との重大な相違等がある場合は、 BOOTHの手続と適用法令に従って対応します。 購入・利用前に、同梱の利用規約および各注意事項を必ずご確認ください。 本商品はVRChat Inc.、Unity Technologies、Modular Avatar開発者、BOOTHまたは ピクシブ株式会社の公式製品ではなく、提携・承認を示すものでもありません。 作者・権利者:0ut00im0udio